ASKA検尿でお茶を入れた理由と方法!なぜ陽性反応が出たの?

11月28日に、覚せい剤取締法違反の疑いで再逮捕された「CHAGE and ASKA」のASKA。

任意の尿検査で陽性反応が出て逮捕されたかと思ったら、一転、不起訴になりました。

提出したものは尿ではなく、お茶だったとのこと。

なぜお茶にすりかえたのでしょうか?どうやってお茶を入れたのでしょうか?また、どうして陽性反応が出たのでしょうか?

スポンサーリンク

ASKAが検尿でお茶を入れた理由

ASKAが検尿でお茶を入れた理由は、彼自身のブログに書いてありました。

なぜ、僕が検尿で、お茶にすり替えたのか?

これは、2014年に逮捕された時からの経緯が含まれています。

当日、瞬く間に警察が9人家にやって来ました。

被害を訴えて警察に連絡したはずでした。

「appleのアカウントが、一週間で2回も書き換えられてしまいました。何度も、このような目に遭ってきました。もう、我慢ができません。

警察のサイバー課の方を紹介してください。」

喋ったのは、わずかこれだけです。

警察は、

「わけのわからないことを言っている人がいる。」

僕の名前を、確認すると、

麻薬などを専門に扱う「組隊五課」に、連絡をしたのです。

これが、今回の出来事の始まりでした。

対応した警察官が、

「apple」「アカウント」「書き換え」

こんなことも知らないのですから。

いや、そのくらいは理解できたのかもしれませんが、

「わけのわからないことを言っている。」

人権問題です。

「組隊五課が、到着しますから。」

「組隊五課?」

麻薬などを専門に扱う部署です。

「検尿を求められるだろう。」

メヂィアに、

「ASKAが、意味不明なことを言っているので、検尿をした。」

発表しかねません。

それだけでも、大きな記事になるでしょう。

目の前にお茶がありました。

仕事部屋に置いてあったスポイトを思い出しました。

「尿ではなく、スポイトで吸い上げたお茶を出してみよう。見つかったときには、素直に検尿に応じればいい。」

間も無く「組隊五課」が、やって参りました。

「これは、もう何をやっても事件にしようとするだろう。」

「ASKAさん、尿検査をさせてください!」

これは、僕の斜めからの思考だと思ってください。

ちょっと、意地悪な回路をくぐり抜けたのがしれません。

「尿を出してしまったら終わりだ。必ず、陽性にされてしまう。」

あまり詳しいことは書けませんが、

3日目には、陽性となりました。

ありえません。

この経緯に関しては、もう少し語らなくてはならなくてはならないことがあります。

近いうちに、

詳細をお伝えさせてください。

ASKA

出典:http://aska-burnishstone.hatenablog.com/

「尿を出してしまったら終わりだ。必ず、陽性にされてしまう。」?どういうことでしょう。

2014年に何かあって、必ず陽性にされてしまうことを予想したんですね。

それで、絶対に陽性になるわけがない、お茶を提出したということなんでしょうね。

ちなみに、お茶から陽性反応は100%出ない、と「ミヤネ屋」で科捜研の人が話していました。

どうしてお茶から陽性反応が出たのか?

それに関してもASKAはブログに書いています。

実は、陽性になったのには、ひとつの理由があるのです。

科捜研に間違いはないと思います。

ただ、まだ語ることなできない理由があります。

もう一度、書かせてください。

近いうちに、

詳細を語らせていただきます。

これだけは、言えます。

僕は無実です。

ASKA

お茶から陽性反応がでたとの科捜研の結果は間違いない?

じゃあなぜ陽性になったのか???

理由がまったく分かりませんね・・・ブログの更新を待つしかなさそうです。

判明しだい、こちらのブログも更新いたします。

まとめ

ASKAがASKAが検尿でお茶を入れた理由と方法についてチェックしました。

なぜ陽性反応が出たのかは、ASKAのブログの更新を待ってみたいと思います。

スポンサーリンク

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*