松居一代のブログ船越英一朗の裏の顔Youtubeの内容を文字起こし

今何かと話題になっている松居一代さんのブログですが、7月5日未明に、「船越英一郎 裏の顔」というタイトルで、「妻・松居一代が
命懸けで告白する夫・船越英一郎裏の顔」としてYoutube動画をアップしたと書き込みがありました。

20分にも及ぶあまりにも長い動画なので、全内容を、文字に起こしてみました。

今の時刻は2017年7月5日、深夜の12時34分です。
こんな真夜中に皆さんにこんな動画をお見せしないといけない。
とっても、心苦しいです。本当にごめんなさい。

でも、どうしてもお伝えしないといけない事態が起きたんです。
それは、週刊文春が私を騙したからです。
とっても汚い手を使って私を騙しました。

だから、皆さんに、真夜中なんですけど、急遽お伝えしないといけない事ができたんです。
それは、私の夫、船越英一郎のことです。

私は彼と出会ったのが、1996年でした。
テレビショッピングの司会として、私と船越は初めて出会ったんです。

出会った瞬間から私は「素敵な人だな」と思いました。
それから、ずっと私は彼を愛し続けて、彼が俳優として上に行ってくれることを、
それだけを願って妻として生きてきました。

2001年に結婚した時には、船越の両親がとてもとても反対されました。
お父さんは日本刀を抜いたんです。

でも、船越は私と息子を守ってくれたんです。
年上で、バツイチで子連れの私を妻にしてくれました。
息子を自分の子供に、籍に入れてくれたんです。

私は本当に彼には感謝で、感謝でもう言葉では表現できないぐらい、
夫の船越に感謝をしていました。彼を信じていました。

彼は私を絶対裏切らないと思っていました。
一生添い遂げるんだと思っていたんです。

でも、船越英一郎は私を裏切っていたんです。
それも、たいへんおそろしいことをして、私を裏切っているんです。

裏切りながら、まるで、紳士のような顔をしてテレビに出ていますけど、
とんでもない男です。
私はこれからここで、船越英一郎の、裏の顔、本当のヤツの顔を此処でお話します。

私はとっても苦しんできました。この女性誌です。一社です。これは。
この女性誌に嘘を並べ立てられて、本当に苦しんできました。

恐ろしい尾行でした。一番最初に出たのはコレでした。
この週刊誌です。この週刊誌で、「船越が耐えて忍んだ15年」。
この記事が出たんです。

私自身が一番びっくりしました。
この記事が出ることが船越のノートに書いてあったんです。

二冊目、二冊目もちゃんと私が徘徊している、徘徊しているということが、
この週刊誌に書いてありました。
徘徊なんかしてません。この写真は私がスーパーマーケットから出てきた写真です。

でも、この発売も船越は全部、以前からノートに書いていたんです。

このポルシェです。皆さんにこの間ブログを書きました。
ポルシェ、「夫におねだり1800万円ポルシェをゲットで高笑い」。

この頃から私はたいへんおかしいと思っていました。
仕組まれていると思っていたんです。

だから、深川のお不動様にポルシェ新車が来た時にお祓いに行く時、
私はこの地球上でたった一人、夫の船越英一郎にしか告げませんでした。

その日は、私はバックミラーで見て、後ろから尾行されていないのを何度も何度も何度も確認しています。
ところがです。これにはちゃんと写真が載ってるんです。

ここは普通撮れる場所じゃありません。
とても私はショックでした。

本当に何が起きたのかわかりませんでした。
それでも私は夫を愛していました。

生涯、この人と添い遂げたいと私は思っていました。
彼の為ならば、私は命を投げ出せる、そう思っていたんです。

そんな船越は元気そうな顔をしてテレビに出ていますが、
たいへんな糖尿病です。二型の糖尿病にかかっています。

皆さん、この表を見てください。これです。
私が余りにも彼が心配でずっと表にしてつけていました。

2008年です。東大病院の上に日本一だと言われる人間ドッグがあります。
そこで、船越に人間ドッグを受けてもらったら、糖尿病だとわかったんです。
それが2008年でした。でも、彼は全く治療しませんでした。

私は凄く心配で、何度も「治療して欲しい」と、「貴方がいなくなったら」凄く言いました。
でも、彼は聞く耳を持ちませんでした。
それは、健康食品のイメージキャラクターを務めていたからです。

船越とホリプロはテレビの前の皆さんを騙し続けてきたのです。

2015年です。皆さん。この2015年には、ヘモグロビンA1Cが9.3です。9.3まで上がってしまったんです。

私はもう仕事どころじゃないと、夫になんとか入院をして治療をしてもらいたいと、
私と息子の為に、そう思って順天堂の大学病院の特別室を予約しました。

お医者さんも二人決めてお願いしたんです。でも、彼はそれでもしませんでした。
ヘモグロビンA1Cが9.3まで上がってるのにも、彼は治療を一切しなかったんです。

契約金は約2500万でした。
彼は私に「契約金が無くなったらどうするんだ」とそう言い続けてきたんです。

彼は全く治療をしないので、その間に顔面麻痺も二回襲われました。
本当にどんどん体重も減ってきました。

いくら言っても、聞く耳を持たなかったです。
ところがです。最近はかなりしんどいんだと思います。
最初はこの薬を飲んでいました。

ところがもう、これではダメなんだと思います。
次に、コレ、倍の薬を今飲んでいます。

糖尿病になると皆さんどうなるかおわかりですよね?
男性は残念ですが、勃起不全になります。
船越は2008年から勃起不全でした。

でも、私は彼を本当に愛していましたので、夫婦生活が無くったって、
手を繋いで寝ているだけで幸せでした。
「彼がそばにいる」、それだけで私は嬉しかったんです。

でも、私はたいへんな事を知ったのです。2015年の春からです。
夫の船越英一郎は、皆さん、バイアグラって御覧になったことありますか?

これです。厚生省で日本で許可が出ているのは50mlです。
彼が飲んでいるのは、その倍です。
日本で許可が出ていない100mlのバイアグラを頻繁に使って〇〇〇をしているんです。

皆さん、彼の顔をよく見て下さい。
三年前の顔と今のあのニヤケた顔。全く違います。

このバイアグラを飲み続けて、女性と〇〇〇続けて、妻を裏切り続けて、
彼はサスペンスの撮影をしていたんです。
皆さん、バイアグラは怖いです。

日本に許可が出ていない100mlを船越英一郎は飲み続けているんです。
もう飲んで、二年半近くになります。

こんな恐ろしいこともありました。
去年の10月の11日でした。

彼はハワイで、つや姫、お米ですね。のキャンペーンをする為に
山形県の知事さん、県会議員の皆さんとハワイに行っていたんです。

昼間は皆さんとキャンペーンをしていました。
しかしです。夜はこのバイアグラを使って〇〇〇をしまくっていたんです。

どうもこの100ml、100mlを使うと10時間近くの勃起があるそうです。
羽田空港から戻ってきて10月11日の夜、私のところで帰ってきました。

その夜は主人のマンションで二人で寝ることになったんです。
二人で寝ていたところです。時間は深夜の二時半過ぎでした。
船越が心臓を押さえて、「ハァーーーー」って言ったんです。

私はグッスリ寝てたんですけど、あまりの悲鳴に飛び起きました。
すると、彼の体はもうバケツで水を被ったように、ドボドボになってたんです。

寝ていたシーツもドボドボでした。
搾れるぐらいになっていたんです。

本当に私はもう救急車を呼ばないといけない。
そんな具合でした。彼の背中を擦って。
それで、帰ってきたその夜にその副作用が出たんだと思います。

バイアグラは世間でいうと心臓に負担が掛かるって言います。糖尿病です。
2015年はヘモグロビンA1Cが9.3まで上がってる人です。

その人が、この日本で許可が出ていないこのバイアグラ100を飲んでいるんです。
そりゃぁ心臓も可哀想だと思います。

これらを何処で見つけたかはまだ他にありますけども、
彼は平気でコレをこういう、ゴミで捨てるときに、こんなふうに彼が飲んでる煙草です。

こんなふうに捨てて、平気でゴミ箱に、共同のゴミ場所に捨てていたんです。
考えられません。

それがです、芸能人、そして俳優、船越英一郎のすることかと思います。

船越英一郎はその、会員制ホテルに身を隠して、このバイアグラを飲み続けてです。
バイアグラの100mlです。これを飲み続けて、〇〇〇し続けているんです。

そして、自分は被害者のような顔で離婚をしようとしているんです。
私を悪者に仕立てて、自分は被害者です、
被害者のような顔を装って離婚をしようとしているんです。

そして、私の財産を奪い取ろうとしています。それが、このノートです。
このノートに、船越英一郎のノートに書いてあったんです。

私は2017年4月22日、あまりのつらさに命を絶とうと思いました。
年老いた両親を残して、息子を残して・・・私は命を絶とうとしたんです。

死に場所は夫のマンションだと思いました。

早朝です。夫はその日もベイコートに泊まっていました。
何度ベイコートの下で朝まで泣いて過ごしてきたかわかりません。

死のうと思っていた私がこのノートを見つけたんです。船越英一朗のノートです、これは。
ノートの中に、私がおかしいと思っていることがすべて書いてありました、すべてです。
私の財産を女と一緒に奪い取ろうとしていることまで書いてました。

週刊誌も不思議なことに発売前から書いてました。
第一弾、第二弾と書いてました。
彼は、犠牲者のような顔押して別れるには、ウソを並べ立てる必要があったのだと思います。

夫の船越英一朗がこのバイアグラ100mを使って〇〇〇してた相手です。
この相手は、私のとっても仲のいい親友・友人でした。

彼女は、ゴッドハンドと言われるエスティシャンです。ハワイのカハラに住んでます。
彼女にはご主人がいます。幼いおじょうちゃんもいます。
家族ぐるみでお付き合いしていました。

でも、いつの間にか、私の夫と、私の非常に仲の良い女友達が、
このバイアグラを使って〇〇〇する仲になっていたんです。

信じられませんでした。本当に私は夢を見ているようでした。
でも、この話は、ハワイでは知らない人はいないそうです。

ハワイの友人から、何度も電話がかかってきました。
「知らないの?夫婦気取りでいるわよ」

でも・・・私は、夫が帰ってきてくれたら、
また二人で過ごしたい、全部忘れようとそう思っていたんです。

それくらい、私の大事な大事な夫だったんです。

ところが、私の女友達・・彼女とは何度も旅行に行きました。
シンガポールにも行きました。

しかしです、その女友達と彼は・・・人妻です、彼女は子供がいるんです。
その女性と〇〇〇し続けているんです。

そして、このノートにです。
彼女の来日記録がしっかりと書いてました。

そしてこれが船越英一朗のパスポートです。
信じられないくらいハワイに行っていたんです。

私には何も告げずほんの数日でもハワイに行っていました。
彼女は、虎ノ門ヒルズでエステの部屋を借りています。

夫はそこをずっと訪れ、そしてわからないようにベイコートに身を隠して、
〇〇〇し続けてきたんです。

糖尿病です、バイアグラです。
そして私のとっても仲の良い有人との〇〇〇です。

私は苦しみました。
1年5ヶ月、本当に苦しみ続けました。

そして、この週刊誌です。
この週刊誌にずっと並べ立てられて私は谷底に突き落とされたんです。

でも、全部を知ったんです。
知りませんでした・・・だからどうしたらいいだろうと考えたとき、
今、船越英一朗の所属するホリプロの圧力に勝てるのは
週刊文春しかないと私は思ったんです。

だから1通の手紙をシンタニ編集長に手紙を送ったんです。
でも、私は裏切られました。ほんとに信じられないようなことが起こったんです。

皆さん、もう、真実をお伝えする方法は、このYoutubeしかありません。

私が話していることはすべて真実です。
命をかけてお話しています。

うそは絶対につきません。

*****

・・・と、松居一代の話はここまでで、このあと、去年秋に松居一代が撮影したと思われる、動画が流れます。

それは、松居一代が、「不倫していませんよね?」と船越英一朗に聞いて、船越英一朗が「不倫していません」というビデオ。

きっと、証拠として撮影したんでしょうね。これはこれでコワイ。

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